都内のパーソナルジム — LP 新規制作 + 予約導線整備
課題
エリア新規開拓のため LP を新規制作したいけれど、予約導線がないと体験申し込みが取れません。LINE 公式の運用も未着手で、リード獲得後のフォローもできていない状況でした。
アプローチ
- LP 新規制作 (Hero / 特徴 / 料金 / 予約フォーム / FAQ)
- 予約フォーム → 自動返信メール + 管理側通知の 2 段構成
- LINE 公式アカウント連携 (登録 → 個別フォロー)
- アクセス解析の基本実装 (流入経路と CV を分けて見られる状態に)
結果
LP 公開後、予約フォーム経由の問合せ導線が稼働。LINE 登録者からの体験申し込みも入り始めました。
学び
LP は「集客するもの」だけでなく「リード獲得後にフォローできる状態」と一緒に設計すべきです。フォーム送信で完結する設計だと、せっかくの問合せが追えません。連絡導線とフォロー手段はセットで考える、というのが運用入りしてみての実感です。